💋 一番上のレッドストーントーチの動力で、その上のブロックが動力源化。 水を流した後は、チェストのトラップドアを開いた状態にして見た目を整えましょう。 次にアイテムが入ってくれば再びONになり・・・という感じで、ONとOFFを繰り返してくれます。

黒曜石はかまど等の不動ブロックでも代用可能です。 参考動画ではマグマブロックで吸い寄せようとしてましたが、 何も入れなければアイテムは下に落ちます。

🤔 それと、 ドロッパーの穴は上を向くように 設置してください! 上から設置すると穴も上を向くようになっているので、ジャンプして置くといいでしょう。

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その信号はコンパレーター正面のブロックに伝わり、刺さっているトーチがOFFになります。 そしてソウルサンドは水流を水源に変えてしまう性質があるので、意図的に最上段だけ水流にしておくという事ができなくなります。

👋 コンパレーターの先にブロックを設置し、レッドストーントーチを刺します。 チェストの上はガラスや階段ブロックなど、チェストが開けられるようなブロックにしましょう。 水流エレベーターはMobの移動にも便利? 水流エレベーターのもう1つの特徴として、敵性、中立問わずMobの移動にも利用が可能だという点です。

次にドロッパーの1段下の隣に通電するブロックを設置します。

😜 水を設置しよう 次に水を設置。 STEP3. あとは大規模な装置の中でアイテムを上に振り分けたい時があれば(あるのか?)、結果的に省スペースにできそうな気がしますね。 一番下に置いたドロッパーの上に乗ってカーソル(目線)をドロッパーに合わせつつ、シフトキーを押しながらジャンプして、空中で右クリックをすると重ねて置いていくことができます。

次に中心のソウルサンドの方向にドロッパーを置きます。 水中のアイテムは自然と浮きますが、 ソウルサンドから発生する『水泡』を利用することで浮力が増加し、アイテムは勢いよく上昇します。

🤞 ソウルサンドを使った高速アイテムエレベーター ネザーに行けるようになる手に入るソウルサンドが入手できると上記の水式アイテムエレベーターを改良する事が出来ます。 左から来た信号はリピーターで増幅され、パウダーを直進し砂岩ブロックに伝わる。

BEは 何の変哲もないトーチタワーでOK 奥の回路はパワー増幅版です。 リピーターの前のブロックには、ドロッパーの真下の位置でレッドストーントーチを設置。

👏 RS(レッドストーン)リピーター• クロック回路 コンパレーター間のリピーターは3回右クリックの4遅延にするのがポイント。

タイミングが悪いせいだと思います。

🚀 またある程度スペースが確保出来るのであれば階段ブロックを設置しておけばよりスムーズに登り降りが出来るようになります。 途中の延長も忘れずに。

ですが、ハーフブロックだとすきまからアイテムが抜ける可能性があるのでオススメしません。 上画像では一つしかホッパーを設置していませんが、アイテムの回収地点からドロッパーの位置が離れている場合は、必要なぶんだけホッパーをつなげることになります。

🌏 一回ホッパーの真横にブロックを置いてから、その上に水を設置します。 また水が漏れ出さないように少しだけ工夫する必要があります。

ということで、ドロッパー式アイテムエレベーターの紹介でした。 上まで動力を伝える必要があるため、ピストンの最大押し出しブロック数 13ブロック を超える高さの場合は、途中で延長する必要があります。