✍ ソルとコノハの幸せの為に自分は死ぬわけにはいかないと考えていましたが、ソルから剣を向けられますが手の痛みで何もできませんでした。 この混沌を生んでいるのは聖女コノハ・マグノリアか、それとも悪女イアナ・マグノリアか…と笑いながら言いました。

覚醒前の性悪イアナに悩まされていた事もあり、彼女に対しては色眼鏡が著しいが、のちに姉を必死に守ろうとするイアナの姿に認識が揺らぐ。

📞 これで形成逆転である。 ですが、ヤトリがやって来たため、有耶無耶のままになりました。

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依頼人は大抵貴族のお偉方だから、名簿でゆすることが出来るといい、それが公になったら俺達忍びは終わりだと言います。

😎 が、その分、状況は悪化している そのためイアナに対してのみ状態。 ヤトリに、精神魔法でギノフォートの術を解くように言いますが、対象の精神に大きな負荷がかかると呟きました。

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忍は他の里の忍びへ文を飛ばし協力を要請致しましたとイアナに言いました。

☭ 実際の身分は伯爵家の次男で、本来はイアナの婚約者だったのだが、姉コノハと出会ってたがいに一目惚れかつ相思相愛になってしまったため、やむなくイアナとは婚約破棄に至っている が、そもそもソレこそがイアナが歪んだ原因でもあるはずなのだが、自身はきちんと謝罪の意を表しており「謝ったからいいだろう」として、その辺は無自覚。

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そういう嫌な感じがないのは、主人公自身がキャラクターたちを愛しているからかな? ちゃんと過去の自分と向き合って反省して、自分とキャラを守る姿勢がいいですね。

😎 ヤトリが全員下がれと言った瞬間、ギノフォートの剣が強い旋風を巻き起こし、ソルはとっさにコノハを庇います。 アクアはとある神殿に忍びこみ、王都を混乱へ導いてみせましょうと叫びながら人を殺めていきます。

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ご苦労様、と言うイアナにソルは例の件とはまさかコノハ様を…と問い詰めようとします。 【前回のあらすじ】 佐藤コノハは中学生時代、異世界に転生することを夢見て妄想をノートに書き連ねていました。

📲 すると幽世の里、神阿多都流忍者なりと忍者が現れました。

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スラム時代に仕込まれた事から、暗殺スキルの持ち主でギノフォード配下の暗殺者でもある。

🐲 思ったよりもあっさりと ギノさん同志愛のヤトイアが成立したな!! 数十年前のLaLaでも この方向でまとまってほしかった 仮面夫婦が……いたねえ……毛人のばかー。

とある異世界では稀代の悪女 イアナ・マグノリアが、 姉のコノハ・マグノリアを亡き者にせんと悪しき呪いの 禁書『黒歴史』を手に入れ、その内容に触れてしまう。 魔物の卵でいたずらしたけどあっさりクリアされちゃうし、俺の見た未来はもっと面白くなるハズなのにと呟きます。

⌚ コノハの為のお菓子だと言って喜んでいるコノハがお茶を淹れている隙に、イアナは全部食べてしまいました。 とても痛い妄想世界にいた中学時代。

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2018年10月号から短期シリーズ作品として連載し、同年12月号で終了 単行本1巻。