☘ 一人ひとりができることを「ちょびっと」ずつ始めようという気持ちから団体名は、「ちょびっと19+」。 福岡市に住む38歳の自営業の男性は、新型コロナウイルスが陰性となって退院したあと、病院や美容室の利用を拒否されたといいます。 ネットで「クリニック・肺炎・福岡」で検索して、8件くらい病院に電話して、ことごとく全部断られて、もういいやってなって。

それまで信じていた医療体制への信頼は、あっという間に崩れてしまったのです。

👀 恐れるべきはウイルス。

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生活のために金銭を稼ぐということも確かに大切です。 小児がんを患う子供たちの脱毛による精神的苦痛は、病気と同じくらい辛いことと知り、髪を伸ばしてヘアドネーションをした。

☢ 酸素レベルを測ると80%位まで落ちていて。

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1度、自分の中でこの問題に対する解答を考えておいた方がいいです。 思いやりの輪を広げて、新型コロナウイルス感染者や医療従事者への差別をなくそうというプロジェクトで、愛媛県発でいま全国に広がりを見せています。

💕 そこで2021年度の小論文テーマ予想です。

僕、こういうことされたことないから、これが差別かと思いました。

💅 新入社員や新入生は4月に行われる歓迎行事やオリエンテーションもすっかり消え、どのように日々を過ごしたらいいのかわかりません。 さらに、ホームレスや貧弱な住居に住む人が利用できる、手頃な価格の安全な水や衛生施設を早急に提供しなければなりません。 大学には「感染した学生の住所を教えろ」「大学名を改名しろ」や「まじで村八分にされろ」などと、過激な誹謗中傷が電話・メール・SNSで相次ぎました。

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中国の武漢市からチャーター機を用いて帰国した日本人のうち2人が検査拒否。 5度、コーヒーの味がしないので、内科に電話。

👆 おそらく哲学的な文章などを読ませ、その後にコロナとの関連を考えながら思ったことを書きなさいといったような問題が出るでしょう。

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新型コロナウイルスはいかなる人にも、いかなるコミュニティーにも影響を与えているものの、その影響は平等ではありません。 でも、もう亡くなってしまった人のことを忘れない。

😩 マスクをせず外出していた男が警察に見つかり罰を受け、記録撮影までされる。 経済生活が出来なければ、話にはなりません。

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藤原凜華さん(15)は4月から宮崎県立五ケ瀬中等教育学校の4年生(高校1年生相当)になった。 「陰性2回出て、あんたはたぶん日本でいちばん安全な人だよ」って言われて出てきたんで。