☝ 動画で取り上げられていた3人のプレイヤーさんの場合はいろいろなメーカーにあるいろんなタイプのアクション系のゲームを体験してきているからこそ、ゲーム戦略もスキルの使い方の切りかえも早いんだと思います。 いずれのミッションも最終的にはボス部屋まで効率良く進んでいくのが目標になってきます。

4
妖怪に変身している間は技が派手になるほか、敵の攻撃をくらってもダメージを受けません。

✔ net 自分も同じ絵巻にフレンドと交互に挑戦したことある。 アバター制のキャラクターで史実が展開されるのは相性が悪いと思っていましたが、竹中直人さんが演じる藤吉郎の軽快なキャラクター性によって違和感を無くしているので感心しました。 net 怨霊狩りのせいで悟りの攻略が全然進まないんだけど修正来るまでは悟り放置でいいよな 960 : 名無しさん@お腹いっぱい。

20
ミッション選択画面の庵という項目から性別、パーツを「何度でも自由に」変更できます Q. が、どいつを倒せば良いのかは途中までは分からなかったので、がむしゃらに同じような妖怪を倒すことになってしまいました。 そのうえガード不能攻撃を放ってくる敵が多いので、防御してばかりではいけません。

☎ 常闇によってメリハリが増した戦闘 特技の面白さをさらに強調させるのが新要素の常闇! 常闇は一部のフィールドやボス戦にて登場する白黒のエリアで、入ると気力ゲージの回復速度が大幅に低下する一方、妖怪は強化されます。 アクションゲームに対する経験値や体験的な部分が大幅に少ないからこういう判断になってしまうのは明々白々だとは思いますよね。

16
攻撃後に残心すれば気力を回復しますが、残心ついで構えを(上段から下段、あるいは下段から中段とか… 構えの変更の組み合わせはいろいろありますが…)切り替えることこができると、残心を超え気力がもっと(2段階で)回復します。 一方、今作では特技という形で最初から搭載されているほか、多くの方がパリィの楽しさを味わえるようになったんです! 大きな要因となっているのが、パリィが効くタイミングを把握しやすくなっていること。

💋 登場する敵こそは多くが一新されていますが、• 特技によって駆け引きが増した戦闘 今作の主人公は人間と妖怪の間に生まれた「半妖」なので妖怪の力を使うことが出来ます。 前作の長所と短所を様々な味付けで強調させた超高難易度ゲーム! こんな人には特におススメ。 全体的に砦や城、荒れ地が目立っており、代わり映えがしません。

6
フレンドともマッチングできる というものがあります。 この技が追加されたことによって戦闘での駆け引きが飛躍的に増しました! というのも特技は パリィの役割を果たすからです。

☝ 難易度が低いのであればまだしも、今作は超が付くほどの高難易度です。 困ったのが、常闇エリアの追加によってそんな代わり映えしない敵と戦わざるを得なくなったこと。 今回の仁王2の場合で例の一つで言えば、(刀の場合は)剣気からの四角ボタン入力で派生する乱迅剣(らんじんけん)という技は、ほんと気力削りの性能が優れているのでお勧めの技ですが、(刀を使っている人は)是非使ってみてください。

14
ソウルシリーズやブラボ、モンハン系の(要素の引き継ぎだけ)のゲームだと思ってプレイしてると仁王のアクションプレイの核心にはなかなか触れられない、そこがこのゲームの認知度が広まらない要因になってしまうのかな?とも思います。

⚛ ソウルシリーズやブラボ、セキロもそうですが フロム系のゲームってコマンド操作があまりないじゃないですかシンプルかつ単純で… R1で攻撃、バツで回避、スタミナは自然回復がメインだし、技とかは(少しあっても)一つぐらいしかセットできないので技のコンボアクションとかにはあまりならないし… どっちかというと避けることにだけ集中するとか、ガード系に集中するだけ(たまにパリィやバクスタはしますが)というなるべく一点の行動に赴きをおいて(そこにシビアな部分もあるという)傾向があるのがフロム系のゲームの大きな特徴になっているのではないか?とは思いますが、逆に仁王とかの場合はデビルメイクライのように操作や攻め方がめちゃめちゃ多様じゃないですか… シンプル硬派で単純なアクションがデモンズ,ダクソ,ブラボ,セキロとかのフロム系のゲームの良さではあるし、逆にデビルメイクライ、ニンジャガ、仁王とかの場合は多様な技をいろいろ組み合わせてコンボきめに行ったり、攻撃キャンセルで回避できたりとか、技の中に仕込まれた無敵時間を利用して敵を切りつけたり、こんな攻め方できるんや~まず普通は気がつかへんよね!みたいなところがゲームの奥深さに繋がってる感じのするところで、そういう部分に良さを感じたり、中毒要素に繋がってるような気がします。

11
前作の九十九武器に相当する要素ですが、より派手さが増しています。

📞 そのため「非の打ち所がない傑作」とまでは思えませんでしたが、「ダークソウル」を始めとする高難易度アクションRPGが好きな人はプレイして損はありません。 個人的にはやや単調に感じる部分も見受けられましたが、中毒性の高さが遥かに勝っているので連日徹夜でプレイしてしまいましたw これも「ダークソウル」をベースに独自のアクション性やハクスラ要素を盛り込んでいるからでしょう。

15
もし仁王2とか気力切れとかで苦しんでる方がいたら 流転、流転弐、ガード残心とかも使ってみてください。

🤚 おかげでどのタイミングで特技を使えば良いのか分かりやすくなっていて、 それとも特技で大技を阻止するべきなのか? といった判断がしやすくなっています。

仁王2のレビューまとめ 前作をベースに様々な味付けを加えたような作品。 数多くのソウルライクゲームをプレイしているぼくでさえも感心するようなマップが登場します。