💖 15ツインパと17ツインパに見られたような、軽さ・強度共に圧倒的な差というのは、今回の進化では見受けられませんでした。 マイクロモジュールは19ストラディックで味わっていますが、やはりグレードが違うと素材やパーツ構成、仕上がりにもかなりの差が出るのでしょう、こっちの方が断然いいです。 一目見て、「欲しいリールが無い!」と判断を致しました。

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モデルチェンジするかも?!と言われている中での購入です。

⌚ 破壊強度は変わらないので最高の巻心地と、ノイズの少ない巻心地の長期維持を考えないのであれば、20ツインパワーも18ステラも変わらないでしょう。 15ツインパワーだと60cm以上のワラサやシイラになると、巻き取りが「ギュル. だから、21ツインパワーXDを『無し』と判断をいたしました。

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19ヴァンキッシュと20ツインパワーは同型ボディにし、18ステラだけフルメタルボディにすることでステラの優位性を確保しているようです。 20はボディの一部を樹脂で軽量化出来るメリットを活かしつつ、耐久性低下の影響を極力避けるように配置しているのでしょう。

🙌 なので、根に突進する魚を強制的にストップさせるような、ゴリ巻きをしない限りは、半プラ構造で十分だと思うのです。

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このコイルドウェーブスプリングのおかげで、18ステラはどんな強さのドラグ設定でもドラグがスムーズに働くのが特徴。 シマノは材質くらいハッキリした方が良いと思う。

😒 シルキーな巻心地、巻き出しのスムーズさもステラに僅かに及びません。 21ツインパワーXD、21ツインパワーSWが発売決定 20ツインパワーの立ち位置が気になるというのは、この2機種の発売が決定したからです。 net ダイワを叩いても半プラ欠陥ツインパワーは売れないよ。

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リールフットからピニオンギアまで一体のアルミボディで支え、ピニオン前後にボールベアリングが入ってこそタフネスリールとしては一級品であります。 ただヴァンキッシュもそうなんですけど、カーボンの蓋側の塗装や質感が凄く安っぽく見えるんですよね。

🤗 スプールは釣具屋さんで1万円ちょっとで購入可能です。

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とは言え15ツインパワーのローターも壊れたり明らかに曲がるような事は無かったんですけどね。

👇 ボディ・ギアの設計が変わる ボディ・ギア設計は18ステラ以降の新たな設計に変わるだろう。

ドラグノブ 18ステラのドラグノブはアルミ削り出しで、内部にコイルドウェーブスプリングを搭載しています。 さあ、そして今回、晴れて21ツインパワーXDが登場しました! 20ツインパワーの違いは?? 前述のとおり、ボディは同じ物を使用。