😗 まぁ使い易いですね〜! ブレが少なくなってキャストも決まるようになって飛距離が伸びました。 簡単にいいますと、軽くて強いロッドだということです 笑 今回はハイエンドロッドにしか搭載されていなかった 「スパイラルXコア」が搭載されたことも嬉しいポイントですね。 高精度のキャストと操作性、大型青物とのファイトでは安定したリフトパワーを追求。

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竿尻がラバーではなく耐摩耗性に劣るEVAであることも少々残念なところでした。

🤝 ロッド選びはアングラーによってフィールドが違えば使うルアー、ラインシステム、タックル、身体能力が異なるので一概に言えないんだけど、参考までに僕なりの選び方もお伝えします。 40cmの青物ですが、まぁ・・最初に掛かった時は竿の柔らかさに驚きました。 前モデルのコルトスナイパーS1000XH-3ピースモデルより、バットパワーとティップは硬くなっていますね。

23gの差です。 また磯だとタックルに潮を被ることが多いのでリールの防水性能は高いものがおすすめ。

😩 15、16コルトスナイパーは既に生産終了しているらしいので新品は店舗在庫かなどでたまたま出品される未使用品しか無い。 今日はここまで。

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見る限り普通なのに、着脱は他のロッドには無かったので凄いです。 今のところライトショアジギングは以外のロッドを使ってるよ。

🤞 ・同じ ルナミス Xガイド。 メタルジグとプラグの双方に適応し、10kgオーバーの大型青物の攻略に活躍。

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ドラグMAX30㎏以上のパワーがあるというのが驚き。 ディアルーナXRに11ftでMHがない・・・エクスセンス買うか。

🤗 ここでは、コルトスナイパーの主な3つの種類を解説します。 BBシリーズはコルトスナイパー普及を展開すべく、2016年にモデルチェンジを果たして低価格ロッドとして提供されています。

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あと、買って使う前から熱収縮ラバー巻いてます。

💖 これが本当であればすごい事だと思いませんか? 最初はの言う青物とは「ブリのことでしょ?」と思っていたけれどヒラマサ換算らしい。 僕の場合は携帯性に優れた3ピースの方がいいですが、3ピースの方が若干値段が高いので、こだわりのない方は2ピースでも問題ないでしょう。

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また、バットガイド位置が下がったことで負荷が均等にロッドへ伝わりやすくなりロッド持つパワーを生かしやすく、リフト力も向上したとのこと。 ガイドも強度と耐久性を大事にしています。

🍀 ただし僕の使用ルアーが60~120g、ドラグが6~8kg、難易度高めの地磯であることを伝えたらMHではなくHがよいということになりましたけどね。 元来の3ピースは並継が多いですね バットガイドは本気で地磯に持込めそうな印象のオーシャンガイド MNガイド。 PE何号巻くかも迷ってます・・・ 釣れる魚で最も大きいのは90くらいまでのブリ、1mくらいのサワラですがめったに釣れません。

・ただ、無印はSSと明確に差別化するためパワーを上げたい。

😜 ってこれはあまりにエクスチューンに失礼な予想でした。 ロッドがサムライの剣のようでカッコいいですよね! ゼナックはロッドを購入して登録すると半永久保障となるので、万が一ガイドやテイップが折れてしまっても免責金額を支払えば修理することが可能。

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対してMNガイドは逆付け可能なので太いラインとの相性が良いということだった。 では、早速インプレに行ってみよ!• おすすめのモデルは 特に注目は、近年人気上昇中のショアプラッギングに特化したプラッギングスペシャル。

💅 ショアジギングにハマって調子に乗って 60g まで背負わせてたり、やたらと魚を抜き上げしてたのが良くなかったんでしょう。 またハイパワーXにより、キャスト時やファイト時に発生するネジレをさらに抑え込んでいます。

スクリューロックジョイントは良さは人それぞれ。 長時間持っている 重量感を感じる。