😅 (1980年5月19日) ここからバックバンドは『ALWAYS』に。

13
コーナー [ ] この節のが望まれています。 (チーフディレクター) 1978年から1987年まで番組制作に参加。

🙃 井上司会時代のごく初期の段階で正式に廃止されたが、のちに1988年11月23日、番組が20周年を迎えた際の特別編成時の企画として一夜限りながら企画が復活。 だが2番の初めにサビ部分の歌詞が出てきたきりサビまで歌詞が出なくなるというハプニングが発生。

14
映画「」で主演を務めるが特別出演。

👐 ここからバックバンドは『』に。 THE HIT SOUND SPECIAL(指揮:新井英治) 1986年4月2日 - 1989年9月27日• 1985年の入社直後から担当。 DVD『山口百恵 in 夜のヒットスタジオ』には共演したが沢田にメドレーを繋げるシーンが収録されている。

17
なお、初登場の若手や海外からのゲスト、「サヨナラ企画」の主役、マンスリーゲストの初回などはこのメドレーに参加せず終了後に司会者から口頭で紹介、大階段セットから持ち歌をアレンジした専用BGMとともに登場(集まっている歌手は大階段まで向かってそのゲストを迎える)する形をとり、海外からのゲストの場合はこの際に芳村やゲストなどが歓迎の花束を渡す演出があった。 童謡と共に大概は階段から司会者登場の後(『DELUXE』まで) 、司会者から最初に紹介された歌手が「他歌手の持ち歌」のワンフレーズを歌い、次に「さっき歌われた歌の持ち主」にマイクを手渡しその歌手が「他歌手(その歌手の次に歌う歌手)の持ち歌」を歌う。

🚀 バラエティ色の強いコーナーを排した芳村・井上司会時代以降は「サヨナラ」企画と合わせての名物企画として親しまれた。 1985年4月から1987年まで• 中森明菜をスーパースターへと押し上げた伝説的音楽番組 フジテレビ 「中森明菜 in 夜のヒットスタジオ」 DVD化! また、当日からは同番組に続く生番組として「」がスタート。 同放送回のラストでは学生時代からのファンであるの相手役を務める(「」) 8月16日、初登場「」 8月30日、もんたよしのりの結婚祝福企画を放送 9月20日、初登場「」 10月4日、15周年突入を記念して放送枠を2時間に拡大、番組を彩った多数の歌手をスタジオに招き総集編企画を放送。

たいやきくん 第378回 1976年2月2日 愛の怖れ 第379回 1976年2月9日 レディ・レイは最高さ 桂三枝(現:) 第380回 1976年2月16日 僕の思い出さん 一座 第381回 1976年2月23日 ああ宮城県 第382回 1976年3月1日 夕焼け野郎 第384回 1976年3月15日 おもいで岬 第386回 1976年3月29日 淋しがりやのあなたへ 芳村真理・井上順時代前期(1976,4 - 1981,3) [ ] 歌手名 初登場回 放送日 初登場時曲目 第387回 1976年4月5日 みかん 第388回 1976年4月12日 純心 第390回 1976年4月26日 第390回 1976年4月26日 少女期 第393回 1976年5月17日 ビューティフル・サンデー 第395回 1976年5月31日 第396回 1976年6月7日 涙ぐらし 第396回 1976年6月7日 それでもいいの 第397回 1976年6月14日 青春よ翔べ 第398回 1976年6月21日 白いスカーフ 第400回 1976年7月5日 第401回 1976年7月12日 第404回 1976年8月2日 愛に悩む女 第405回 1976年8月9日 四季の歌 第407回 1976年8月23日 ひとこと言えば 第409回 1976年9月6日 花火 第414回 1976年10月11日 人生おけさ、ほか 第415回 1976年10月18日 可愛いおまえ 第416回 1976年10月25日 暮れなずむ街 第416回 1976年10月25日 四季の歌 第417回 1976年11月1日 津軽じょんがら節 第419回 1976年11月15日 雪が降る、ほか 第419回 1976年11月15日 ク・クル・ク・ク・パロマ 第420回 1976年11月22日 四季の歌 第422回 1976年12月6日 どうぞこのまま 第423回 1976年12月13日 ソウルこれっきりですか 第424回 1976年12月20日 第427回 1977年1月10日 東京娘 第429回 1977年1月24日 第431回 1977年2月7日 ジュリアンの誘惑 第432回 1977年2月14日 第434回 1977年2月28日 第434回 1977年2月28日 第435回 1977年3月7日 帰っておいで 第437回 1977年3月21日 第438回 1977年3月28日 人見知り 第441回 1977年4月18日 忘れてください 第442回 1977年4月25日 恋のリズムボックス 第443回 1977年5月2日 第445回 1977年5月16日 第445回 1977年5月16日 野良猫 第447回 1977年5月30日 Cherry Bomb(チェリー・ボンプ) Neon Angels On The Road To Ruin 第447回 1977年5月30日 少女自身 第449回 1977年6月13日 愛のひととき 第451回 1977年6月27日 五木の子守唄 達者でナ 第451回 1977年6月27日 純情派 第453回 1977年7月11日 第453回 1977年7月11日 第453回 1977年7月11日 新宿ダダ 第455回 1977年7月25日 第455回 1977年7月25日 第456回 1977年8月1日 恋のためらい 第457回 1977年8月8日 納沙布岬 第457回 1977年8月8日 花の女子高数え歌 第458回 1977年8月15日 雨上がりのダウンタウン 第459回 1977年8月22日 わがまま土曜日 第460回 1977年8月29日 第462回 1977年9月12日 恋の終止符 第463回 1977年9月19日 (不詳) 第464回 1977年9月26日 青春前期 第464回 1977年9月26日 女蝶(バピヨン) 第466回 1977年10月10日 ゲーム 第466回 1977年10月10日 帰っちまえ 第467回 1977年10月17日 夢色ヒコーキ 第468回 1977年10月24日 ヴァージン・ロード 第468回 1977年10月24日 マイ・ラグジュアリー・ナイト 第468回 1977年10月24日 約束 第469回 1977年10月31日 GOOD-BYE BABY LOVE SEXY WOMAN 第473回 1977年11月28日 セイタカアワダチ草 北の子守唄 (不詳) 1977年11月頃 とりのこされて 第474回 1977年12月5日 第474回 1977年12月5日 第475回 1977年12月12日 第476回 1977年12月19日 Cry Cry Cry 第477回 1977年12月26日 第479回 1978年1月9日 第479回 1978年1月9日 ・ 第480回 1978年1月16日 第480回 1978年1月16日 第483回 1978年2月6日 い・に・し・え 第484回 1978年2月13日 第485回 1978年2月20日 ふたり 第489回 1978年3月20日 天使の爪 第490回 1978年3月27日 第492回 1978年4月10日 第493回 1978年4月17日 結婚してもいいですか 第493回 1978年4月17日 薄荷煙草 第493回 1978年4月17日 恋はBAN BON 第495回 1978年5月1日 感傷 市川染五郎(現:) 第496回 1978年5月8日 野バラ咲く路 第496回 1978年5月8日 少しだけまわり道 第497回 1978年5月15日 八十八夜 第498回 1978年5月22日 君だけを愛して 第499回 1978年5月29日 第500回 1978年6月5日 第500回 1978年6月5日 曼珠沙華 第500回 1978年6月5日 白夜にさようなら 第501回 1978年6月12日 (郷ひろみとのデュエット) 第501回 1978年6月12日 トライアングル・ラブレター 第502回 1978年6月19日 Good-bye横須賀 第502回 1978年6月19日 青春Part1 第503回 1978年6月26日 南南西 第504回 1978年7月3日 第505回 1978年7月10日 ストップモーション 第505回 1978年7月10日 第507回 1978年7月24日 経験シーズン 第507回 1978年7月24日 紅すずらんの伝説 第508回 1978年7月31日 第508回 1978年7月31日 青春道中哀歌 第510回 1978年8月14日 第511回 1978年8月21日 第511回 1978年8月21日 夕だち日記 第512回 1978年8月28日 第512回 1978年8月28日 ザ・ベースボール 第517回 1978年10月2日 ベッドで煙草を吸わないで 第517回 1978年10月2日 愛で殺したい 第517回 1978年10月2日 おんな下北ひとり旅 第517回 1978年10月2日 みちゆき 第518回 1978年10月9日 ANAK 第519回 1978年10月16日 第521回 1978年10月30日 第523回 1978年11月13日 The Bridge(愛のきずな) 越美晴(現:) 第526回 1978年12月4日 ラブ・ステップ 第527回 1978年12月11日 第528回 1978年12月18日 ANAK(息子) 第528回 1978年12月18日 燃える想い (現:三保ヶ関親方) 第529回 1978年12月25日 そんなナイト・パブ 第529回 1978年12月25日 第530回 1979年1月1日 アテンション・プリーズ 第532回 1979年1月15日 戻っておいで私の時間 第533回 1979年1月22日 第534回 1979年1月29日 デビル・ウーマン ・ 第534回 1979年1月29日 日向木挽唄 第537回 1979年2月19日 第539回 1979年3月5日 愛あればこそ (郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎とのジョイント) たとえば 第539回 1979年3月5日 傷心 第540回 1979年3月12日 男と女・昭和編(みなみらんぼうとのデュエット) 第540回 1979年3月12日 男と女・昭和編(井出せつ子とのデュエット) 第541回 1979年3月19日 第542回 1979年3月26日 今生きているということ 第542回 1979年3月26日 ベルサイユのばら (マナ) 第543回 1979年4月2日 イエロー・マジック・カーニバル 第543回 1979年4月2日 アラベスク 岸田智史(現:) 第546回 1979年4月23日 第548回 1979年5月7日 Many Classic Moments 第549回 1979年5月14日 第551回 1979年5月28日 いつかあなたの歌が 第552回 1979年6月4日 Passion Flower(小さな花) 第552回 1979年6月4日 大阪で生まれた女 (萩原健一の客演) 第553回 1979年6月11日 エピローグ 第554回 1979年6月18日 Do It! 4月28日、・初登場「」 5月5日、、歌手として初登場「あす陽炎」 5月12日、放送600回達成 6月2日、初登場「」「」 6月23日、畔・庭園より中継。

🤜 ヴォラーレ(1986年6月11日) 1958年に発表されたの曲『Nel blu dipinto di blu(VOLARE) 』の沢田による日本語訳版。 歌謡界との繋がりが綿密で、特にに至っては関係が特に深かったとされ、やがデビューから数日で夜ヒットに初出演させた。

後述の「コンピューター恋人選び」と並び、歌謡バラエティー路線を採っていた番組前期を代表する名物企画として知られたが、実は第1回放送時点ではまだ存在しておらず、開始3か月ほどを過ぎたころに正式に番組中盤、主に番組初出演、あるいは若手・新人の歌手の歌を盛り上げるためのコーナーとして定着、前田・芳村の両司会者、歌手のみならず、構成作家の塚田、バンドマスターのダン、コーナー進行役の小林アナ(のちにも加わる)もコメディリリーフとして活躍、タレントとしても知名度を上げるきっかけとなった。

😙 番組中盤にはおニャン子クラブからの卒業を発表した・の送迎企画を放送 4月2日、オーケストラがTHE HIT SOUND SPECIALになり、バンドマスターも三原綱木から新井英治に交代(1989年9月まで) 4月2日、ハリー・ベラフォンテ出演。 また、『DELUXE』以降には現在フジテレビの音楽番組制作を一手に引き受けている「」のらもADとして制作に関わっており、現在の「音組」の基礎を築いた番組でもあった。

16
初代プロデューサーの伊藤昭、ディレクターの藤森吉之らと共に番組初期の基本フォーマットを作り上げると同時に、番組前期には自ら「出たがり構成作家」を標榜して、コメディリリーフ的な役割で演者の一人としてレギュラー出演。 ヘア&メイク:常盤ヒトシ、STUDIO 717 制作タイムキーパー [ ]• - 1974年10月までレギュラー出演。

💕 司会の古舘や出演者からは、 「渡邉プロデューサー」「ナベさん」と主に呼ばれた。 期間 女性メイン 男性メイン 1968. 前述の番組と比較し「オケ」と「セット」のベストテン、「カメラ」と「演出」の夜ヒットと呼ばれた [ ]。

18
1976年4月から1985年3月まで• 2016年にFCC(ニューヨーク支局)担当となる。